VNWもどき久人19歳 
蘇る夏(11/29) / 呼び声に耳を澄ます(11/28) / 旅立ちは突然に(11/24)
その後の瀬川さん(11/22) / 口は災いの元(11/20) / 使い切れない1枚は(11/19)
新たな旅立ち(11/18) / ぷち芸術の秋(11/17) / 異空間への誘い(11/16)
副産物はもぎたてフレッシュ(11/13) / 相方は小動物(11/12) / 今年もこの日がやってきた(11/11)
4枚のおふだ(11/10) / 常にお傍に(11/9) / それではここでクエスチョン(11/8)
困った時のWiki頼み(11/6) / NY旅行記、オマケ(11/3)
裏切りと君は言うだろうか(11/2) / しろくろのわー(11/1) /


平成25年11月29日
蘇る夏

販売開始から随分時間も経って市場から消えまくってるイメージのある小岩井純水すいかを今更GET。
前に見たときに入手しようとしたかったんだが財布を忘れて、翌日自販機から消え去ってたんだよな。
だから飲んでみたかった。

まず香りがすっげぇ甘くて「うわっ」って感じる。
スイカバーと同じなんだけど、それより甘い匂い。

味は安定のスイカバー。というかスイカ系はスイカバーが出てくるの早すぎて基本どこもスイカバーになってる気がする。
なのだが、喉に残るケミカル感。
スイカ果汁も入ってるんだが、俺の知ってるスイカはこれじゃないなぁ。
こういうのって結局ドデカミンとかそういうテの味になっちゃってる気がする。

280mlPETは見るんだが500mlPETって存在するんだろうか。
凍らせてかき氷にしたいけど、したら味が薄く感じるんだろうな。
なんかこういうの飲むたびに言ってる気がしなくも……。


平成25年11月28日
呼び声に耳を澄ます

TRPG、4の3公開。


俺もうずっと半裸。


平成25年11月24日
旅立ちは突然に

TRPG、4の2へ。


今回はミドル1とか2とかの分け方ではない。
OPからだらだら続きます。


平成25年11月22日
その後の瀬川さん

転生おめでとうございます。
衣装狸どっさりあったので1つ提供した。
まだどっさりある。


もうログインしないならレベルあげるのになー!
俺転生しちゃうんだけどなー!
っかー!!


平成25年11月20日
口は災いの元

別に女装したところで女心がわかるようになるわけでもなければ、女心をわかるために女装してるわけでもないんだけど!?
ていうか普通わかるようになるもんなの?そんなわけねぇ!!

鬼婆発言については10日前の日記を参照。


平成25年11月19日
使い切れない1枚は


悪夢か!!!

なんのゾンビハザードだよ!
ここにリアがナチュラルにいたことに恐怖だよ!!


平成25年11月18日
新たな旅立ち

TRPG、4話開始。


年内には終わるはず。終わりたい。


平成25年11月17日
ぷち芸術の秋

関西文化の日。ってことで堺市駅すぐのアルフォンス・ミュシャ館いってきました!
こことか日本庭園とかは成人式に貰えるチケットで入れるらしいんだけど、入手する機会がないからこういう時に行ってみないとな。

館内は半分強がミュシャ作品だったわけだけども、それでも収められている作品数で考えると全然足りない。
習作とかの線画もあるらしいのに表にでてなかったんだ。是非見たかった!
それでもブロンズ像とか装飾とかも置いてあったので内容としてはがっつり。
こんなのも作ってたのか!って驚くほどだ。

作品は背景の所々にダークな雰囲気が漂っていて、邪推するのが楽しい。
分析してる人はいっぱいいるんだろうけど、自分なりの考察をしたくなる。
「愛人たち」っていうのが見てて楽しかったな。
この右上ってー。この天使(キューピッド)ってー。子供たちがー。とか、大きいところだけでも見ててハラハラ。
他も絵の一部分にだけ「あれっ?」って思う部分があったりして面白い。

個人的に好きなのはモエ・エ・シャンドンのメニューだなぁ。
置いてあったのはメニューとして使われるそのもののサイズっぽいんだが、細かいこと細かいこと。拡大したくてしょうがない。
こんなのを贅沢に使う料理店とか、それだけで胸いっぱいになりそうだ。
売ってなかったけど、これレターセットにありそうだよなぁ。欲しい。

あれ?そういえばMENUって書かれてるけど使ってたのはメニューって呼ぶエリアなのか。
場所によってはリストじゃないと通じないんだよな。メニューって言ったらコース持ってこられるらしい。
文字が入ってなかったけど、各々のページにコース書かれてた可能性もあるのかな?

ゴーフレットやクッキーの缶に使われた絵も、わかりやすくてよかった。
絵がわかりやすいというか、入稿の様子がわかりやすい。

ポスター展ということで他にも同年代のポスター絵が展示されていたんだが、背景描かない人とか結構いたり、かと思えば写真を切り抜いたかのようにしっかり描ききる人もいたりと様々。
共通点は手の描き方かな。顔は個性発揮しても手は「わかりやすく、かつ実物っぽく、美しく」な人が多い。
それでもそれぞれに味があったりして、皆自分らしさを売り出してるなって感じがしたな。
レタリングが苦手な人間からすると「皆よくここまでやるなぁ」って感じなんだけど。
テンプレートとかの絵画用小道具も色々あったんだろうか。
絵を見るとアトリエ……というか、その人の使ってた道具も見たくなるな。

道具を見たい、といえば他の人の絵がB5くらいの展示に対し、ミュシャはすっげぇでかかったんだが原寸ってことでいいんだよな?
俺の身長……いや、それ以上もあるような大きさの紙にバランスよく描けるってのがどういうことなのか理解できない。
版にするっていっても、拡大する際にミスするだろうから小サイズで描いてるとも思わないし。
印刷物として出来上がったものが展示されてるから原画は見れないので、原画にどのくらいの色の違いがあるのかもわからん。
そもそも元のは色がついてるのか?ってくらい。
厚塗りならわかるけど、見れる作品はインクが薄めるタイプのやつっぽいし。
リトグラフでの完成品だからってインクの種類も全然違うってことはないと思いたいんだが、どうなんだろうわからねぇ。
今でこそ版がなくてもできちゃう便利な時代になったけどさ、これを石版印刷でやってたってんだから恐ろしい。
一体どの版をどの順番に刷って、どういう風にインク乗せてたのかすらわかんねぇ。
細かいもんはとことん細かくて、版屋泣かせだよなぁ。

絵柄から今のほうが製版は楽なんだろうけど、あの時代だったからこその重ね具合があるわけだし、今の時代にいたら全然違うものになってるんじゃないかなぁ。
そう考えると「今でも全然通用する!」と一概に言えない気もするな。
今の技術は誤魔化すことが楽だけど、誤魔化せないからこそ良いんじゃないかなって。
あの線の取り方とか、背景の細かさとか、それは確かに今も通用するだろう。
けど今だと「綺麗なだけ」の作品になりそうで、そこが怖い。
もう一歩先に踏み込むには、今じゃダメなんじゃないかと。そう思ってしまう。

ミュシャといえばポップな描き方が浮かんでくるが、油絵もしっかり描いてるんだな。
晩年は油絵ばかりだったようだ。「スラヴ叙事詩」ってやつ。
遠近感がすごいっていうより、一部分だけ浮き出したような描き方してるっぽいのが縮小画像では思った。
実物がどうなのかは知らないが、不思議な感じのする絵だったな。
だから、ミュシャ風っていうのもそう呼んでいいもんなのかなーって考えさせられるようになったな。
今年の末までプラハ国立美術館別館で晩年の20枚の絵が展示されているらしいんだが、遠すぎる。
「今がチャンス!」とか言われましても物理的に可不可が!


物販がなぁ……。微妙に外してる気がするんだよなぁ。
前述したようなレターセットとか何故ないんだ。絶版したか?
しおりは良いと思うけど、ハンコは潰れるしなぁ。
一筆箋はあったけど、配置デザインが微妙に台無し感漂う。
全国まわってる大規模なミュシャ展ではA4サイズの本があるらしいが、買うならそれが欲しいなぁ。
あの細かさはポストカードじゃ小さくて見づらいだろうし、クリアファイルは嵩張るし。
家に置ける最大のサイズがA4だし、分厚いのに2000円らしいのでいっそ買ってしまおうか……。
ちなみに日テレ屋ウェブにて通販しているので今なら遠距離でも問題ない。
送料は630円とのこと。
中身確認してから買いたいところだけど、多分これは損しないよなぁ。
ステンドグラスの全体図が載ってるのがでかい。
そして殺傷力が高そう。

しかし小規模な堺の展示でも見疲れるのに、240点とか何日かけろってんだろうな。


平成25年11月16日
異空間への誘い

「あわん」は「会わん」の意。
1日に2度やってくる5番の牧原さんとか、偶然とは思えないけど俺らが狙ったわけでもなければ事務員が狙ったわけでもないだろうから互いに複雑になる笑い話。
こっちとしては、あるもんなんだなぁって感じなんだが病院ではよくあることなんだろうか。
まぁでも多分2度とない。


平成25年11月13日
副産物はもぎたてフレッシュ

1つくらい持ってたほうがいいかなぁと思って狩りに出たが……。
なんでついでで倒す奴らが基本的に果物持ってるんですかね。
しかもバリエがピンポイントにあれっぽい。
別に戦乱の世に生きてるわけでもなければダンスバトルしてるわけでもないのに。


平成25年11月12日
相方は小動物

巨乳で他人を下僕のように扱う妹など俺は断じて認めない。
ズケズケと踏み入ってくる妹など、俺は断じて認めないぞ!
俺の中の妹像と瀬川さんは180度とは言わなくとも150度くらい違うんだ!!
でも何にせよオーラおめです。

なんか話によると今だいぶレベル上げが楽らしい。
経験値変更あってからのことか、それより後に何かあったかはわからないんだけども。
98から99とかまったりソロで一晩らしいです。こわい。

そういえばキノコ帽衣装化ってことでかぶったけど、元々舌落とすのがフリオニくらいでレア扱いの収集品だったってのが感慨深い。
監獄さえ来なければ……。

ていうかくとちゃんって呼ぶんじゃない。


平成25年11月11日
今年もこの日がやってきた

奴は一度たりとも誰ともポッキーゲームをさせたことはない。
そのような暴動を許すことはできぬ。
俺は今後もずっと妨害することだろう、奴の悪行を。


平成25年11月10日
4枚のおふだ

この人のログインしない理由が「姉が怖いから」ってのもまたなんていうかどうなの。
1dayの期限って全部月末だと思ってたんだけど、そうでもないんだな。
和尚さん、おら和尚さんが行きたくないからって鬼婆のとこさ行くの嫌だ。

しかしもうそんなに経つのか。1年しか経ってない気分なんだけど。
俺この2年に何してたんだろ……。
だらだら続けてた記憶しかない。


平成25年11月9日
常にお傍に

うわあああああああああああああああああああああ!!!!!!
絶対人気なくてこないと思ってた!!
もうそんなに衣装化できる凡装備ないのか。
ノア持ってくるくらいだもんなぁ……。


平成25年11月8日
それではここでクエスチョン
タイトルは有名なあれ。
今週の放送はぶっとんでいきそうという噂なので逃さないようにしたい。

インタビューズが終わってしまうという話を聞いた。
といっても2ヶ月先の話だ。
俺も言うほど使ってないものだったので惜しいと言うには資格はないな。
だけど質問が高頻度に来てた人やでかいグループに入っていた人には驚きだろう。
宣伝ツイートして質問お願いしたほうがよかったかな?とか後悔するには今更だし、広告がでかくなったことで見づらくなったとかアプリが上手いこと動かないとかも聞いてたので、そりゃユーザーも減るよなと思うこともなくはなく。

別に質問はツイッターですればいいとか、そういう話も聞くけどインタビューズは匿名でできるからこそよかったわけだし。
あれはあれで一つの媒体として大きかったと思うんだけどなぁ。
相手にただ訊くだけなら、メールフォームなりあるけどさ。
自分の質問を複数の人に答えてもらえるとか、質問に答えるだけの場があるとか。個人サイトで探すと面倒なことを一手に纏められたってのは読む側に取っちゃなんだかんだで便利なんだよな。
知り合いが匿名募集できるからってネットラジオで使ってたんだけど、今後はどうするんだろうか。
web拍手でもいいっちゃいいけど、代替しようと思えるものがあるぶんどれが一番使いやすいか比較するのが大変そうだ。

あと、インタビューズ使ってて学んだのは質問のしかたって大切なんだなってこと。
わかりやすく簡潔に、威圧感なく相手に汲んでもらうのって気をつけないとできないことで、無意識に失礼なことをしてたりする。
名前が出ないからって気さくすぎたり一言多かったりってのは、回答者が質問をいじれるにしろいじれないにしろ避けなきゃならないこと。
特に気さくすぎるってのは俺はよく陥ってることなので以後十二分に注意していきたい。
当たり前だけど、それがネットで匿名で直接ってことで軽んじられてしまうところがあるからな。

基本的にはログとって移していくつもりだし、「そういうものがあった」ってのは残すからいいんだけども。
インタビューズだから答えてたってものはどうしようかなってところだ。
ログ取るにしても質問文の権利ってどうなってんだろ?
グループだけは少なくとも削っといたほうがいいのかな。
コピペで充分ではあるけど、ログ落とす機能ないのかなぁ。手抜きしてぇ。


平成25年11月6日
困った時のWiki頼み

伺か。作ってるときは記念日は色々漁ってたけど忌日までは見てなかったな。
そんなに設定されてるの見ないはずなのに、ある時はとことんある。
もちろん、デスノ以外もあるんだけど……あまりに目立ってた。


平成25年11月3日
NY旅行記、オマケ

オマケ。


中身が少なすぎたので前にあげた分の一部も移動させました。
元々追記系だったやつなのに写真より後にあったので見づらいだろうしなー、と。
増えすぎてもなんだよなーと微妙なネタは切っていったんだけど、そしたら短くなりすぎて焦っての対処である。
計画性ナッシン。
そもそも地下鉄についての解説を入れようかとかも思ってたんだけど余計な話だし偉そうすぎたのでやめたからこうなったんだよ。
あれで半分くらいに減った。ほんと計画性ない。


平成25年11月2日
裏切りと君は言うだろうか
まどかマギカ見てきました。
ええ、目の前真っ暗とは言わないけどハイライトは消えました。
ほんとうに……どうして……どうしてこう……。

ということで語ります。
俺は他人を巻き添えにすることによって目の光を取り戻していく!
これこそがソウルジェムのシステム!


ツッコミが追いつかなくて笑ってたんですよ、最初は。
感動して嬉しくて泣いてたんですよ、次は。
絶望して地に堕ちたんですよ、最後に。
皆二次創作するでしょ、こういう話が見たいんでしょ?ほらほら満足?ねぇ満足?はいドーン!ここからずっと俺のターン!!
ってされた感じが、すごい。
俺の涙返して。

いや、好きですよ?好きですよこういう話。
譲れないもののためになら何に手を染めても構わないって信念は嫌いじゃない。
だが持ち上げて持ち上げて持ち上げて落とすとか、あの瞬間の劇場の空気。終わった後の雰囲気……。たまらんね。
すぐには納得できなかったけど、帰る間に反芻したらなんかわかったよ。
結果が同じなら、望むようにしたいよな。

しかし不思議ですよね、なんであの窓開いたんですかね。
そこは動かないはずなんだけどな。

魔女になった魔法少女は魔女の能力も使えるようになる。という解釈になるんだが、そうなると最弱が最強になれるってことなんだよな。
続いてもそこんとこは確認できないから実際どうかは知らないけれど。
あとあの地を剥ぐ描写が未練だとしたら、すっげぇ悲しいシーンだなって思う。

DVDかBD欲しいっすね。一時停止したい場面がいくつもある。


ふと思って調べてみたんだが、魔女の名前の「リリィ」って彼岸花のことなんだな。
花言葉は「また会う日を楽しみに」とか「幸せな思い出」とかって、その姿そのままなんだよな。
設定として元々あった姿みたいだけど、胸を締め付けられる思いだ。

救いが彼女の不幸であるなら、箱庭に満ちた幸せを壊すことは果たして善なのだろうか。
続編を否定するわけではないが、檻の中で独り生きてきた少女の闇はあまりにも深すぎる。



平成25年11月1日
しろくろのわー
先日バゲット食いたいってこぼしたら友達が「シロノワール食いたい」っつって気になったので行ってきた。
バゲットについてはうっかり目的外のことで減ったりしながらも食いました。

最寄のコメダに向かい、頼んで5分も経たずにそれはやってきた。


おおおおおおお。
俺、さくらんぼ抜いてっていったのに。

暖かいデニッシュとひんやりしたソフトクリームに甘〜いメイプルシロップ。
やばい……これはやばいわ……。
ミニを頼んでみたけどノーマル余裕だこれ。
コーヒーや紅茶があるとそりゃもう最高のティータイムだろう。
フォークとスプーンだけでナイフがないのがちょっとだけつらいところだな。
ナイフがあれば一口サイズに切ってバランスよく食えるのに、刺すもんだけだと上手く乗せれなかったりしてやきもきする。
頼んだら出してもらえるんだろうけど、ミニだけ頼んで出してもらうのもなんかなってことで……。

食ってると懐かしい気持ちになるんだけど、何かなと思ったら心斎橋で売ってるソフトクリーム揚げパンと同じなんだ。
あれにはシロップはないけど、黄な粉やシナモン・ココアがある。
パンの種類も違うし、量とか考えるとシロノワールのほうが食べた感じするなぁ。

しかしこれは……中毒になるな。
ソフトクリームと暖かいパン類の相性は一体なんなんだ。
家で簡単にできないものだから尚更、また食べたいと思うんだろうか。
ノーマルを追加すべきだったか……いやだが食えたかわからん……食いたい……。
コメダにだけは屈しないつもりだったのに……悔しいッ!!